植原正太郎(うえはらしょうたろう)
1988年仙台生まれ。親の仕事の都合で日本全国を転勤しまくる幼少期を過ごす。大学在学中、ライターインターンとしてgreenz.jpで記事を執筆。卒業後、デジタルマーケティングのコンサルティング会社「Tribal Media House」に入社。2014年10月よりNPO法人グリーンズにスタッフとして参画。WEBマガジン「greenz.jp」の寄付読者制度「greenz people」を担当し、日本初の寄付型メディアづくりに挑戦中。ライフワークとして、東京の武蔵小山で「風邪で倒れた時にお粥を届けあう」助け合いのご近所コミュニティづくりに励む。